いぶきの家スタッフ のすべての投稿

11/30(土) いぶきの家構造見学会&上棟式開催

11/30土曜日。

いぶきの家の第1棟。四季の丘にあるオープンハウスの

『構造見学会』&『上棟式』が開催されます!

完成するとかくれてしまう構造の部分など、実際にご覧いただけるチャンスです!上棟式ではお餅やお菓子を楽しく撒く「餅撒き」を行います。ぜひご家族で起こしください!

時間 10:00~17:00  上棟式 14:00~

会場:郡山市安積町成田字田向150-264(ガーデンシティ郡山 四季の丘Q-2)

当日は看板と、上棟式の旗を目印にお越しください!

初めてのWB工法セミナー!

昨日、11/17日曜日。福島駅伝が開催され、市の部は会津若松、町の部は会津美里町、村の部は泉崎村が優勝でした。よぉく晴れた、いい天気でしたねぇ。きっとあんな風に走れるのは気持ちがいいんだろうなぁ。と、思います。

さて、同日。我社、我新規事業部のいぶきの家事業部でも、初めてのWB工法セミナーが開催されました!

写真 (1) 写真 (2)

平田村にあるカフェ暖らん、の奥にあるログハウスを借りて^^ウッドビルドから関本さんにも来ていただきました。

↑の写真は透湿壁の実験です。結露の原因やその弊害、室内の空気の行き先なども、模型を使って分かりやすくお話いただきました。

私も本格的な説明は初めてだったので、今後の家づくりの参考になりましたぁ。

四季が移ろい、夏は高温多湿の日本の風土に合ったお家を建てることが、健康に一番いいのだな。と、思った次第でありました^^

また、開催しますので、お知らせをお見逃しなく~☆

dsc_0152

11/17(日) 家づくり相談会&WB工法セミナー開催

11月17日土曜日、福島県平田村にあるログハウスを借りて、

「家づくり相談会&WB工法セミナー」を開催します!

安心で、安全で、居心地が良くて、冬は暖かくて、夏は涼しくて。

家族でいじるのにちょうどいいお庭と、自分好みのインテリア。

そんなお家をどうやって造るのか、一緒に考えてみませんか!

時間:10:00~17:00(セミナー/13:30~15:00)

場所:福島県石川郡平田村上蓬田字銭神88カフェ暖らん隣「ログハウス」内

DSCF7974←薪ストーブカフェ 暖らん の外観です^^

この思いっきり丸い建物の隣にあるログハウスでの開催となります。

(※注意 郡山にあるBESSの展示場ではありません。。)

ちなみに、カフェ暖らんでは、薪ストーブにあたりながら、おいしいオムライスとスイーツを召あがれます~^^ 寒いけど、ウサギやヤギさんに会うこともできますよ☆

ぜひ、ご家族で遊びにきてください♪

 ご連絡先:024-953-4358  お待ちしております^^

いぶきの家の名前にした理由!

 

ここ郡山の地に9月20日いぶきの家開設事務所がオープン致しました。

私共は住む人が健康で家族みんなが楽しく笑いながら暮らせる、そして長く住み継いでいける家造りを真面目に取り組んでいる集団です。本当に良い家とは一つのものに特化していれば良いというものではなく、たとえば地震に強いとか、高価な仕様にしてるとか、自然素材を使っているとかだけで良い家と呼べるでしょうか。私達が考える良い家とはバランスが取れてる家だと考えております。私達が考えるバランスとは建物の耐久性、住む人の変化に対応でき(耐用性)、家族のふれあいを考えたプラン、住む人の健康と安心を考えた素材、そしてデザイン(外観)、これらに無理のしない価格のご提案をすることが私たちが考える良い家です。

 

 いぶきの家の由来”                                                    dsc_0152  P3283230s

 私達福島県人として忘れることのできない大災害、東日本大震災が約3年前に起きました。その時私は他県にいて何もすることも出来ず、そして今までなにもせずきてしまいました。不思議な巡りあわせで今、こうして郡山で家造りを通し、一人でも多くの人の幸せのお手伝いがしたいという思い、そして今よりも少しでも楽しく安心して住まえる家を造りたい気持ちを込めて、新しい”いぶき”をお越していこー!!新しいいぶきを振り撒いていこー!!

これがいぶきの家の名前の由来です。223

一人でも多くの皆様に本当にこの家を建てて良かった” と言っていただける家をこれから造っていきます。

 

オープンハウスが着工しました。   はじめの一歩です!  みなさん見学に来てください。今後ともよろしくお願いします!

 

一番最初のブログを私がやってしまいました。会社の人達からはとても不評のようですが、私の思いを込めて、願いを込めて!宜しくお願いします”

吉田より